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台風17号

 2週間毎に台風が来るので、2週間毎にいろいろ中止になります。  中止になることで別に困ることはないイベントが多いのですが、3回連続で「歴史的な強さ」という称号を持って沖縄に突っ込んでくるのはそろそろ勘弁して欲しくなります。毎回大したことのない被害なので助かってはいますが。  いい加減なにか成果を挙げないといけないのですが、なぜかやる気が起きません。いろいろ詰まっています。しっかり考えて動かなければ。

台風16号

 15号の時もそうでしたが、台風直撃コースです。  ここのところ毎日アルバイトに勤しんでいたので、日曜に設定していたアルバイトの予定が中止になったときは少しだけ嬉しかったような気がします。お金が足りないことには変わりないので来週にいれましたが。  15号同様、今回の台風も接近前は騒がれていましたが、実際に通過している時は、普通の台風より少し強いかな、くらいの感想です。  ちなみに今現在も暴風域です。  15時には暴風域から抜けそうです。溜まってる仕事片付けないと。

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grub2 install

実行環境は VMware Fusion 5 上の Fedora17。 grub2 を 適当なHDDにインストールします。 % sudo grub2-install /dev/[hddname] のような感じでインストールできます……が、なぜかパーティションまで指定すると、エラーが出ました。 例えば、 % sudo grub2-install /dev/sdb2 のようにするとエラーでした。ちゃんと接続されてない扱いされていたみたいです。 %sudo grub2-install /dev/sdb だと成功。こんなものなのでしょうか。

grub2

grub2 のコマンドいろいろ。 >ls 接続されているデバイスとパーティションの表示。 >set root=([device],[filesystem]) root にセットするデバイスとパーティションの指定。 上記の ls コマンドで表示されたものが指定できる。 >linux [linux] Linux をロードする。 >multiboot [kernelname] >multiboot2 [kernelname] multiboot specification / multiboot specification 2 に準拠したOSを設定する。

missing files (mercurial)

Mercurial は、 % hg remove [ファイル名] としないと、ファイルを消したことを認識してくれません。 というか、一応認識してはくれるんですが、commit 時に nothing changed (2 missing files, see 'hg status') とかいうメッセージが出てしまいます。 そういう時は、メッセージに書かれている通り % hg status として、先頭に「!」がついているファイルを、上記の hg remove を使って Mercurial にファイルを消去したことを教えます。 そうすると、 % hg commit -m "commit massage" % hg push というように通ります。

Fate / Zero iPhone4/4S ケース

これは欲しい……! 今使ってる iPhone ケースがもう少しだめになったら買ってもいいかもしれません。 原作からアニメまで見て、それでも飽きさせない作品だったので。